KOZUstyle 神津佳予子のブログ

日本のトップマーケッター、神田昌典氏のブログで、KOZUstyleが推薦されました

2017年12月1日 20:51


イメージ戦略が、なぜマーケティングなのか

イメージ戦略が、なぜマーケティングなのか
顧客に対して、どのようなアプローチで共感を集めるのか、その戦略を考えるのがまさにマーケティング。顧客からどのように見られるか、評価されるかが最大のキーポイントであり、一瞬で信頼される外見を身につけることが、プロフェッショナルとしての第一条件です。まず外見を戦略的に作り上げることこそ、最短最強のマーケティングなのです。

日本のトップマーケッターでもある神田昌典氏も推薦

日本のトップマーケッターでもある神田昌典氏も推薦
「男性女性に関わらず、イメージ戦略は重要」と説いていらっしゃる、日本のトップマーケッターであり、経営コンサルタント、そしてベストセラー作家でもある神田昌典氏は、ご自身のブログで、神津佳予子を全幅の信頼を置いている国際イメージコンサルタントとしてご紹介くださいました。
http://blog.kandamasanori.com/kanda_news/20171020/index.php

神田氏は、ご著書「非常識な成功法則」の中で、「セルフイメージをチェンジするには、成功者らしく見せること、振る舞うこと。そして、成功した未来の自分を演出すること」と述べていらっしゃいます。

あなたが成功出来るイメージ戦略を実現します。

あなたが成功出来るイメージ戦略を実現します
KOZUstyleでは、「まず外見をあなたの価値、強みをわかりやすく伝えることが成功の入り口」というコンセプトで、顧客を最も輝かせるサクセスカラーをプロの目で診断し、目指すイメージの外見を作り上げます。服装・顔の表情・姿勢動作・立ち居振る舞い・ヘアーメイクアップのアドバイスをして、ご希望によって数年後に目指すイメージを具現化したプロフィール写真を撮影します。

未来のなりたいイメージの写真を撮ることでセルフイメージが上がり、
その写真を見るたびに目指すイメージを認識、再確認できるので、最短で目標にたどり着けるようになるのです。

KOZUstyleの外見術®で成果、実績を出された皆様は、一部上場経営者、政治家、士業、医師、起業家、作家、営業職、講師、コンサルタント、コーチ、カウンセラー、アーティストをはじめ、多岐にわたっています。

あなたのビジネス、マーケティング戦略にイメージ戦略を取り入れて、あなたが成功できる力添えを出来れば幸いです。

秘書 神津尚子

カテゴリー:セルフイメージ

あなたのファンは、 第一印象のたった2秒でつくることができます

2017年3月7日 17:04


1.第一印象を良くするために、とても大切な視覚情報

 

第一印象は2秒で決まる

これはパフォーマンス学の日本第一人者・佐藤綾子博士の研究結果であり、

イメージコンサルタントとして仕事をしている私たちの実感でもあります。

(パフォーマンス学とは、人間の心理や行動を知る上で大変興味深い、「自己表現」を科学的に分析する学問です)

 

フィラデルフィニアのペンシルバニア大学出版から1970年に出版された、Birdwhistell,R,L,著『Kinesics and context:essays on body communication』の中に、こんな記述があります。

「人間がする自己表現のうち、

全体のおよそ30%が言語によるもので、非言語が70%であろうと私は考える」

 

つまり、私たちが相手に与える印象は、自分の発した「言葉」のみならず、

言葉意外の自己表現力(見た目や表情など)に大きく左右されているのです。

 

佐藤綾子博士は、この非言語70%を7つのカテゴリーに分類(周辺言語、タイム&タイミング、モノによる自己表現、色彩、空間の使い方、身体表現、表情・アイコンタクト・スマイル)しました。

 

KOZUstyleではこれを基に、

お客様の自己表現力をチェックし、第一印象を良くするポイントを自覚していただきます。

 

2.自分の価値は、自分から伝えていくことができます

 

さらに、

人は相手に対して抱いた第一印象を、その後もずっと持ち続ける

第一印象はやり直しがきかない

ということを考えると、

初対面の最初の2秒で相手の心を惹きつけ、「また会いたい」と思っていただけるようにすることは重要です。

そして、そのためにはやはり、言葉だけでなく振る舞いや表情、服装など、外見の良さが欠かせません。

 

KOZUstyleの「外見術」は、

あなた本来の美しさを引き出し、それを上手に相手に伝えていくことにより、

自分をより自分らしく表現できるようにするものです。

 

あなた自身の価値を(実力・人柄・魅力)を言葉以上に雄弁に、

相手に伝えることができるようになります。

 

自分を変え、相手の反応を変え、関係性を変えていけるのは、あなた自身にほかなりません。自分に自信を持ち、自分を正しくアピールするテクニックを習得することは、人間関係においてとても重要です。

 

待っているだけでは、相手はもちろん、自分すら変えていくことはできません。しかし、あなたが変われば、相手の反応を変わり、関係性を変えていくことができます。

自分の価値は自分から伝えられるようになれば、人生は劇的に変わり始めます。

 

3.「KOZUstyleの外見術」が目指すイメージコンサルティング

 

「KOZUstyleの外見術」が最終的に目指しているのは、

ただそこにさりげなくいるだけで、人に「素敵な雰囲気」「爽やか」と思わせ、人がつい目をとめてしまうような存在感を与えることです。

 

そのためにKOZUstyleでは、

appearance 外見

behavior 態度・ふるまい

communications コミュニケーション

の3つの領域からあなたをコンサルテイングしていきます。

 

まず「appearance 外見」では、

あなたの魅力を一瞬で伝え、2秒でファンをつくる秘訣を身につけていただきます。

 

続いて「behavior 態度・ふるまい」では、

顔の表情、アイコンタクト、ボディーランゲージなどの振る舞いに品をもたせます。

 

そして三つ目「communicatuons コミュニケーション」では、

洗練されたコミュニケーションをとれるような知識を知っていただきます。

それはちょっとしたことを知っていれば誰にもできるようなことです。

 

あなたも、あなたの仕事の実力・魅力・人柄を外見から瞬時に伝わるように

「外見術」を鍛え、オンリーワンの分野でその輝きをいかしてみませんか?

 

 

カテゴリー:セルフイメージ, 第一印象

パーソナルカラー診断で分かること

2017年3月7日 16:54


1.このようなプロセスで、あなたのパーソナルカラーを調べていきます

 

KOZUstyleでは、イメージコンサルティングの1つとして、パーソナルカラー診断を行っています。

パーソナルカラー診断とは、その人が生まれながらに持っているパーソナルカラー(肌、瞳、髪の色)に似合う色を見つけ、

ファッションやメイクに活かしていくための診断です。

 

KOZUstyleのパーソナルカラー診断では、

まず最初にカウンセリングであなたの「なりたいイメージ」を探った後に、

素肌の色味を見ていきます。

 

この際に、メイクをしている場合には落としていただきます。これは本来の肌の色味を確認するためです。

 

次に、

手の平→手首→指先→髪→眉→瞳→頬→唇→首→耳という順で

肌の色をチェックしていきます。

 

そして、次のようなことを注意深く見ていきます。

・眉がきりりとしているか、ぼやけているか

・目力があるか、とろんとした目か

・顔色が良いか、悪いか

・肌は透明感ある白さか、青白い顔色か

  • ・肌に健康的な赤みがあるか、熱っぽい感じの赤みか

 

続いて、

ドレープ(色のついた布)を顔の下(胸元)に当てて顔映りを見ることで、

肌本来の色を見極めていきます。

ドレープの色は全160色あり、その内訳は、春・夏・秋・冬の4つのグループごとに40色ずつ。この各グループによって、例えば「白色」ひとつとっても、その白さが違います。これは、その他の色も同様です。

 

このようなプロセスを踏むと、あなたに「似合う色」が

黄色を含んだイエローアンダートーン(ウォーム系)」

青色を含んだブルーアンダートーン(クール系)」のどちらにあたるのか、

さらに、その中から分類した4つのシーズンカラー「春夏秋冬」のどれにあたるのかが分かります。

 

2.4つのシーズンカラーそれぞれの特徴

 

4つのシーズンカラーには、それぞれ以下のような特徴があります。

 

【春】明るく彩度が高いスプリングカラー

◎春のお花畑のようにカラフルで、暖かみがあり明るく楽しいイメージ。若々しい印象。

◎明るい茶の髪と瞳、黄色味の透明感ある肌、きらきら輝く澄んだ瞳の人が似合う。

[似合う色]フレッシュで元気な印象の色

(例)スカーレット コーラル アプリコット 若葉色 ケンブリッジブルー アイボリー ウォームグレー マリンブルーなど

[苦手な色]青みの強い色や、くすみのある色

(例)ディープローズ スモーキーブルー ロイヤルブルーなど

 

【秋】深みがあるオータムカラー

  • 秋の紅葉、苔庭、銅、金など、温かい大人っぽさ、落ち着き、重厚なイメージ
  • 深みのあるオークル系の肌、深みのある茶系の瞳と髪の人に似合

[似合う色]深みのあるアースカラー

(例)ダークトマトレッド パンプキン テラコッタ モスグリーン ティールブルー ターコイズ カーキなど

[苦手な色]薄く軽やかな色や、鮮やかすぎる色

(例)ピンク マゼンタ アイシーブルーなど

 

【冬】鮮明な色合いのウインターカラー

  • 冬の氷、雪、ポインセチアの花、銀など、クールでシャープなイメージ
  • 艶のある黒髪で目鼻立ちがはっきりしている人、

[似合う色]ドラマティックで、はっきりした色合い

(例)マゼンタ ホットピンク エメラルドグリーン ピュアホワイト トゥルーグレー ネイビーブルーなど

[苦手な色]ぼけた印象の地味な色

(例)アップルグリーン モスグリーン パンプキン 水色など

 

【夏】クール系の柔らかなサマーカラー

  • あじさい、桜、夏の雲や空などのように、ソフト、穏やか、エレガント、優しいイメージ
  • 顔全体がソフトで穏やかな心証で、目もソフトで、髪も細く、ピンク味の色白の肌の人が似合う

[似合う色]爽やかで洗練されたソフトな色

(例)ディープローズ ソフトフクシャ パステルレモン スカイブルー ラベンダー ソフトホワイト ブルー・グレーなど

[苦手な色]黄味の強い派手な色

(例)テラコッタ トゥルーレッド ロイヤルパープルなど

 

3.「残念カラー」を卒業すると、あらゆる変化が起こり始めます

 

「似合う色」を身につけると、その人本来の美しさがオーラのように輝きだします。

肌の欠点(ほてって見える赤み、凹凸、ざらつき、目の下のクマ、毛穴など)は消えてしまい、きめ細やかでツルッとした肌に見えます。

その変化に、KOZUstyleでパーソナルカラー診断受けたみなさんは「わあっ」と歓声を上げ、「私ってこんなに肌がキレイだったのね」と喜ばれます。

 

パーソナルカラー診断を受けた前と後では中身は何も変わっていないのに、

色を変えただけでその人の良さが出てくるのはなぜだと思いますか?

それは、誰もがもともと価値のある方で、誰にも負けない魅力を持っているからです。ただ、その伝え方を知らなかっただけなのです。

 

もしかしたらあなたも、知らず知らずのうちに

あなたの魅力を消してしまう「残念カラー」を身につけてしまっているかもしれません。

この機会に、KOZUstyleであなたのパーソナルカラーと出合ってみませんか?

カテゴリー:カラー診断, パーソナルカラー

行動や振る舞いにも 第一印象を良くするポイントがあります

2017年3月7日 16:44


1.第一印象を良くする「笑顔」という、魔法の道具を使っていますか?

 

私たちは日々、さまざまな出会いを重ねながら生活していますが、

その中で最も重要となるのが第一印象です。

それはビジネス、プライベートなどのどんなシーンにもあてはまり、

第一印象が良ければ、その後の人間関係も円滑になります。

 

そんな第一印象の決め手となる1つ目の要素が、顔の表情です。

では、どんな表情をしていれば相手に良い第一印象を与えることができるのでしょうか?

もうピンときている方もいるかと思いますが、答えは笑顔です。

 

笑顔が素敵な人は、人を安心させ、心を開かせます。そのぐらい笑顔は、表情の中で最も好ましいものです。

 

口を開いたときに上の歯が見えることが、いい笑顔のポイントです。ときどき鏡でチェックし、いつも笑顔でいることを心がけましょう。それだけで、人間関係は劇的に変わってきます。

また、いい笑顔をするために重要なポイントとなるのが「歯」です。半年に一度は定期検診に行き、虫歯の治療、歯周病の治療、ホワイトニングをしてもらうようにしましょう。

 

また、ビジネスシーンでは、明るい笑顔で名刺交換をしてください。

仕事の成否を決める9割は、「この人と仕事をしたい」と思ってもらえるかどうか、です。さわやかな笑顔は、あなたという人間を相手に信用してもらい、「また会いたい」と思わせるための魔法の道具になってくれます。

 

2.人間関係で最大の武器となる「目」の持つ力

 

第一印象の決め手となる2つ目の要素。それは、アイコンタクトです。

 

実は日本人は、アイコンタクトを苦手としています。

人と目を合わせるのは失礼なこと…という考えが根底にある方や、

アイコンタクトを苦手としていることが多いためでしょう。

 

人と会話をする際に、日本人は60秒間のうち32秒間はアイコンタクトを取っているというデータがあります。「あれ? 意外に長い」と思う方もいるかもしれませんが、これでもまだ不足しています。

大事な商談で「この人にこれを伝えたい」というときは、60秒間のうち60~70%の秒数はアイコンタクトを取りましょう、というのがパファーマンス学の教えのひとつです。

 

プレゼンテーションやスピーチをするときなども、

手元の資料ばかりに目をやるのではなく、顔を上げ、「視線のデリバリー」をするように心がえると良いでしょう。

ただ正面を向いてスピーチするのではなく、左右を同じ回数見るようにすることで、会場全体に説得力が行き渡ります。

 

相手の方と向き合って話をするときは、適度なアイコンタクトを保ちながら話すようにしてみてください。相手の方が話をなさっているときは、相手の目を見て、感情をこめて相槌を打つなどの対応を心がけましょう。

 

3.何気なく発している声もあなたの第一印象を左右します

 

「笑顔」と「アイコンタクト」が習慣的に身についてきましたら、「声」にも意識を向けてみましょう。

声は、会話において与える印象を左右する重要な要素。声によって話す内容に説得力を与えることもあれば、不信感を抱かせてしまうこともあります。

 

理想的とされる声は、「声色」「抑揚」「声量」の3つの要素によって成り立っています。

 

一つ目の「声色」。これは声の持つ質感のことです。

私たちが生まれ持った声はさまざまですが、その声質をいかしながら理想的なものに近づけることは可能です。人が最も好印象を持つ声は、落ち着いた深みと温かみのある声です。

声は自身の気持ちによっても変化しますから、焦ったりイライラしたままで相手と向き合うと良い声にはなりません。話をする時には、一度気持ちを落ち着かせるようにしましょう。

 

2つ目の「抑揚」には、相手の興味を引きつける働きがあります。

抑揚のある話し方、つまり声の調子に変化のある話し方は受け手を退屈させません。特にプレゼンテーションなどをする際には、重要なポイントに抑揚をつけて話すようにしましょう。

 

3つ目の「声量」は声大きさのことです。

1対1で話しているのか、はたまた会議での発言なのか、さまざまなシーンに合わせて声の大きさを使い分けるようにしましょう。

自分の考えを伝えたい相手にとって、聞き取りやすい声の大きさを考えながら声量を調整することはとても大切です。

 

自分ではできているつもりでも、意外にできていないことも多いのがこれらの3つですが、意識を持つだけでも変化が見えてきます。ぜひ、今日からあなたも心がけてみてください。

 

カテゴリー:第一印象

東京でパーソナルカラー診断スクールをお探しのあなたへ

2017年3月7日 16:23


1.カラー診断でパーソナルカラーを知ると、あなた本来の美しさが輝き始めます

 

「メイクや服装に気を配っているのに、いつもどことなく垢抜けない。

洗練されている人との違いは一体なんなのだろう…」

そんな悩みを抱えている人は少なくありません。

 

“なぜか垢抜けない・・・”その要因の多くは、

その人が生まれながらに持っているパーソナルカラー(肌、瞳、髪の色)と、ファッション(服、アクセサリー、メイクなど)の色との調和がとれていないことにあります。

 

パーソナルカラーは人それぞれ微妙に異なり、

黄味がかったイエローアンダートーンの人もいれば、

青みがかったブルーアンダートーンの人もいます。

イエローアンダートーンの人には、同じくイエローアンダートーンの色や服やメイクが似合います。

ブルーアンダートーンの人には、ブルーアンダートーンの色が似合います。

 

このパーソナルカラーに合った服装やメイクをすると、

全体的な雰囲気が垢抜けるだけでなく、

肌の欠点(凹凸、ざらつき、目の下のクマ、毛穴など)が消え、

きめ細やかな肌に見えるようになります。

 

反対に、自分に合わないものだと、

肌のできれば隠しておきたい部分が目立ってしまうのです。

 

一度、パーソナルカラー診断を行って自分に似合う色調が分かると、買い物に失敗がなくなり、お金も効率的に使えるようになります。また、第一印象が良くなるので、ビジネスや人間関係が円滑になります。

 

歳を重ねると、肌の艶がなくなり、しわやすくみなどが生じやすくなりますが、基本的なパーソナルカラーは一生変わることがありません。なぜなら、私たちは親から受け継いだDNAで肌などの色味が決まっているからです。

 

これを機に、カラー診断であなたの魅力を引き出すパーソナルカラーを身に着けてみませんか?

 

2.KOZUstyleでは、パーソナルカラー診断からさらにあなたを輝かせ、信頼感と存在感を高めるイメージコンサルティングを行っています

 

「イメージコンサルティング」という言葉は、日本ではまだ聞き慣れない

ものかもしれません。

アメリカでは歴代大統領はもとより、

政治家や企業トップの多くが活用しており、

日本でもテレビや雑誌などメディアに登場する機会の多い

ビジネスエグゼクティブをはじめ、活用される方々が年々増え続けています。

 

KOZUstyleの行うイメージコンサルティングでは、

 

仕事の専門力+人間的魅力+自己表現力

 

この3つの要素が融合する外見術と、

国際性と実際性を伴ったパフォーマンス学と色彩学に基づき、

服装、話し方、表情、姿勢、動作、立ち振舞い、コミュニケーションスキル、ビジネスマナーなどの多岐にわたる総合的パフォーマンス力を身につけていただけます。

あなたが持つ実力、人柄、魅力を瞬時に伝えられる外見術を創り上げていくことがKOZUstyleの仕事です。

 

では一体なぜ、

わざわざイメージコンサルティングを受ける必要があるのでしょうか?

 

まず第一に、仕事の実力や人間的魅力があっても、

自己表現力が不足していれば、相手に何も伝わらないからです。

 

第二に、外見が発するメッセージによって第一印象が決まり、

仕事や人間関係に多大な影響を及ぼすからです。

 

人は最初に受けた印象を引きずる傾向があり、心理学ではこれを「初頭効果」といいます。これは仕事のみならず、プライベートの場面でも同様です。

「素敵な異性に出会いたい」と願っている方や、人間関係の輪を広げていきたい方々にとって、自身の持つ魅力を瞬時に伝えることはとても重要なことです。

 

自身の魅力を「見える」形にし、さまざまな場面で瞬時に伝えられるようになれば、あなたの可能性を広げるチャンスがより多く巡ってくるようになります。

 

 

3.KOZUstyleでは、AICI国際イメージコンサルタント協会より、世界のトップ10%に属するCertified Image Professionalと認定された神津佳予子が、直接コンサルティングをさせていただきます。

 

数多くの一部上場経営者、政治家、起業家、士業、営業職、講師業、

コンサルタント、コーチ、カウンセラー、作家、はじめ、

エグゼクティブ層に対するコンサルティングを行ってきた16年のキャリアに基づき、あなたの実力・人柄・魅力を引き出し、夢を叶え成果を生み出すお手伝いをします。

 

東京でイメージコンサルティングを受けたいとお考えの方は、ぜひKOZUstyleにお越しください。

 

カテゴリー:カラー診断

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